CanvaのWebサイトとして公開
向いている人Canvaの中で制作から公開まで完結したい人。
作ったデザインをそのまま使いやすい方法です。問い合わせ受付まで必要な場合は、フォームや外部サービスとの組み合わせを確認します。
Canvaでバナーやチラシは作れた。でも、URLとして見てもらう方法が分からない。そんなときは、作り直すのではなく“公開する場所”だけを選べば大丈夫です。
先に答えCanvaの画像は、CanvaのWebサイト機能、ホームページ作成サービス、画像を並べる簡易LPサービスなどで公開できます。問い合わせまで受けたいなら、フォーム付きの公開先を選びます。
画像が5枚できたら、そのまま公開するInstagramへの投稿なら画像だけで完了します。けれど、プロフィールや広告から開くリンク先にするには、画像を表示するURLが必要です。さらに問い合わせを受けるなら、フォームと送信後の案内も用意します。
向いている人Canvaの中で制作から公開まで完結したい人。
作ったデザインをそのまま使いやすい方法です。問い合わせ受付まで必要な場合は、フォームや外部サービスとの組み合わせを確認します。
向いている人複数ページ、ブログ、細かなレイアウト調整まで必要な人。
できることは増えますが、画像の再配置や設定項目も増えます。長く育てるWebサイトに向きます。
向いている人まず1ページと問い合わせフォームだけ欲しい人。
PON LPなら、Canvaで書き出した画像を5枚アップロードし、順番を決めて公開できます。
Canvaをやめる必要はありません。見た目はCanvaで作り、公開と問い合わせ受付をPON LPに任せる補完関係です。公開後も画像の並び替えや差し替えができ、URLをSNSプロフィールや広告のリンク先に使えます。
登録・作成・公開・月額は0円。画像がそろっていれば、そのまま作り始められます。
無料でPON LPを始める